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人妻まゆの日記つづき。
「まゆとは、いつかこうなるんじゃないかと思っていたんだよ」
ゆっくりとまゆを畳の上に寝かせて、店長はまゆのパンティを脱がし始めた。
「店長、だめよ、人が...」
心配になり言うと、店長は立ち上がり、ドアに内側から鍵をかけた。
「もう、誰もいないよ。でも急いだほうがいいな」
そう言うと素早くズボンとトランクスを一緒に下げ、顔をだしたおちんちんを2、3回右手でしごくと、まゆにあてがってきた。そして濡れて光るおまんこの入り口を先端でこねこねした後、インサート。
「あ、ああーん」
店長のおちんちんのカリは、エラが張っているみたいで、突いて抜くときに柔らかな肉壁が引っ掛けられてこすれ、ざわめき、最高に気持ちいいの。
「いいーー、ああ、もっと突いてーーーー」
最初は、ゆっくりとまゆを味わうようにゆっくりと動いていた店長は、まゆのあえぎ声に刺激されたのか、次第にビストンが速くなった。
「ああー、すごくいいよ。まゆとこうしたいと、ずっと思っていたんだぞ」
そう言いながら、ぐっとまゆを抱きしめると、感極まったような情熱的な動きに変わった。
「あーーん、まゆも店長が好きよ!」
まゆもいつかこんなふうになるんじゃないかって、心のどこかで期待していたのよね。
その時が今やって来たんだ...
そう思うとたまらなくなり、おまんこにギューッと力をいれて、店長のおちんちんを味わったの。
すると店長のおちんちんはいきなり、暴れだしてものすごい勢いでピストン運動が始まったの。たちまち脳天まで電気が走り、もう我慢できない。
「ああっ、店長、イッちゃう」
「まゆ、ボクもだ、んんっ、中に出してもいいか」
とっさにまゆは頷き、店長は熱いほとばしりを子宮に注いだ...
人妻まゆの日記つづき。
まゆは、コンビニのエプロンの上から両手でおっぱいを揉みながら、腰を動かしクリトリスを刺激すると、おまんこがジワーと濡れてくるのがわかったの。
それが、またヌルヌルとして気持ちがいいから、だんだん夢中になってしまい、クリトリスの刺激をもっともっと高めるように、上体を前かがみにして腰をぐるぐる回転させる。
エプロンの下から右手を入れて、乳首をころがすように愛撫する。
「ああっ、あーーーん、んんーーー」
あまりの快感に耐え切れず、声をあげてしまった瞬間に休憩室のドアが開いて山元店長がこちらを見てボー然と突っ立っていた....
「あ!店長....」
まゆはあわてて身繕いをしたけれど、店長にはまゆが何をしていたのか、すぐにわかったみたい。
無言のままドアを閉めると、荒々しく靴を脱ぎ捨てて、まゆの方へ近づいてきた。
オナニーを見られてしまって、まゆは恥ずかしくて顔も上げられず、耳まで真っ赤にしてうつむいていると、店長が興奮した声で
「勤務中にそーゆーことをされては困るなー」
まゆの顔をのぞき込みながら、そう言うの。
「あ、あたしは別に....」
弁解しようとして、顔を上げると、店長はいきなりスカートをめくり上げた。
「ああっ、だめっ」
防ごうとしたけど、あっけなくスカートがめくられてしまった。愛液でぐっしょり濡れたパンティーが丸見えになってしまい、隠しようもない。
恥ずかしさのあまり、まゆはへなへなと崩れてしまった。すると、店長の指がパンティの中に入ってきた。
「びちょびちょだよ、これでも何もしていなかったのかな?」
言いながら、指をくねらせる。
「一人でしなくても、ぼくがやってあげるよ」
なおも指を中で動かしながら
「どうだい、気持ち言いかい?」
とまゆの顔をのぞく、思わずまゆはその腕にすがりつき、あえいでしまった。
「あーーーー、店長、気持ちいいっ」
すると店長は、片手でゆみを抱き寄せて唇を重ねてきた。店長の舌がまゆの中へ入ってくる。2人の舌が絡みあいお互いの唾液がいったりきたり、店長の片手はおまんこの中を刺激し続ける。
まゆはもう快感でうっとりとしてしまった。
私はまゆ、22歳の人妻です。
結婚して1年ちょっとで、旦那とのセックスが月に1回位になってしまったの。
トラックの運転手で、疲れていると言ってすぐに寝てしまう。
歳が少し離れていて31歳。まゆはもっとセックスしたいのに。
まだ、子どももいないし、今の様子じゃいつになるかわからない。
昼間は時間があるので、一駅隣の町のコンビにでバイトをしているの。
コンビには24時間営業だから、早番遅番夜番も1時間の休憩があって事務所の隣に4畳半の仮眠室兼休憩室で雑誌を読んだりするの。
それは、今年のゴールデンウイークの出来事だったの。
遅番のまゆは休憩室で、いつものように女性週刊誌を見ながら時間をつぶしていたわ。
(あ〜あ、みんな恋人や家族で旅行に行ったりして、楽しんでいるんだろうな。まゆの旦那は今日も仕事だしなー)
雑誌をパラパラとめくっていた私は、ふとあるページに目が止まった。
そこには、人妻の不倫の告白日記が書かれていたの。
読んでいるうちに、興奮してきてしまって
(みんな、いいことしているんだから、まゆだってオナニーくらいしたって...)
つい、そんな気になってしまいオナニーをすることにしたの。といってもここはコンビニの休憩室でいつ人が入ってくるか分からないから、まさか足を開いて指を使うわけにはいかない。
ちょっと考えて、まゆのした方法は、畳の上にぺたんと横座りをして、右足のかかとの上におまんこを押し付けて、スカートをふんわりと広げたの。
これなら、オナニーしている最中に誰かが入ってきても何をやっているか分からないから大丈夫よ。
さっそく、目を閉じて雑誌に書かれていた人妻のOLが上司に倉庫に呼び出されておちんちんをしゃぶりつき手コキをした記事を想像する。
たまらなくなり、上体をゆっくり前後に揺すると、かかとでおまんこが刺激されて
「ああーー、んんん」
思わず声をあげそうになり、あわてて唇をかみしめる。
正君、腰を動かし始めたけどぎこちなくて、ピストン運動というより腰がもぞもぞとうごいているという感じ。
男のオナニーの場合、指をシコシコと動かすだけのようだから、たぶん正君にはセックスの時にはどうやって腰を動かすのか分からないんだと思う。
しばらくは、腰を左右に揺すったり、回転させたりしていたけど、やっぱり正君だわ。
そのうち腕立て伏せをするときのように、腕を突っ張って、腰を浮かしてゆっくりと上下に動かし始めたの。
「あーーーっ、そう、いいわーーー」
しだいにピストン運動もスムーズになってきた。
「ああっ、んんんんーー、イイッ、もっと速くしてーーっ」
素直な彼は、彩の要求通りに次第に速く腰を動かしはじめた。
その内に、ただやみくもに突きまくるより、浅くしたり深くついたり、時には回転したほうが気持ちいいことに気づいたみたい。
いろいろと変化をつけたピストン運動が始まり、彩も急激に高まってきた。
彼のおちんちんをぎゅうっと締め付けて、彼の腰の動きに合わせて彩も動いているうちにもうおまんこはぐちょぐちょに熱くなり
「ああーー、いいわーー、イクーー」
両足を突っ張り、身体がエビ反った瞬間、正君も
「あっ、ぼくもイクよ、あっ、出るっー」
大きく激しく腰が上下して、彩の中でぐったり果ててしまった...
しばらくの間、正君は死んだように動かなかったけど、急に何かを思い出したように彩の顔を見ながら言ったの
「あっ、たいへんだ!ぼく、彩さんの中に出してしまった。どうしよう」
あわてて、おちんちんを引き抜いたものだから、二人のミックスジュースが彩のおまんこからしたたり落ちた。
一瞬、彩もドキッとして、急いで頭の中で計算してみると、幸いなことに安全日みたい。
「たぶん大丈夫だと思うわ」
彩の言葉にほっとした正君は、彩にキスをして
「彩さん、ありがとう」
これで、正君もりっぱな男になったと思うと彩もうれしかったわ。
いけない人妻ね。
彩は処女のように寝るだけにして、身動きひとつしないでいたの。
正君がんばっている。
「確かここだと思うんだけど、だからこうして...グッと入れればいいんだ」
彩の濡れたおまんこを指でまさぐりながら、そこに亀頭を押し付けてきた。
(そうよ、そこにゆっくりと押し込んで、あっっだめよ。無理に突いたら。ほら、外れちゃったわ)
正君たら、あせって一気に入れようとするから、ツルンて抜け出てしまった。
もう、ハラハラドキドキして彩のほうで腰を動かしてくわえてあげたくなっちゃった。
でも、正君のためを思ってじっと我慢。
すると正君、再度挑戦してきたわ。そうよあきらめちゃだめ。
今度は、先端に自分の指を添えて、彩の中にねじり込むように挿入してきた。
やっと亀頭部分が入ってきたわ。もう少しよ、正君。
「あれ、へんだな。全部入らないよ。」
女性の膣内はヒダが複雑に重なり合ってカーブしているから、正君のおちんちんは途中で壁につかえてしまったの。
(正君、ただやみくもに突くだけじゃだめよ。押してもダメな時は少し引いてずらしながら突くのよ)
彩の思いが通じたのか、正君たら押したり、引いたりを何回も繰り返している。その動きがおまんこの入り口付近を刺激するので、すごく気持ちいい。
そして、ついに正君のおちんちんが下からすくい上げるような感じで、ズーンと彩の中に入ってきたの。
「ああーーっ、彩さーーん」
ようやくインサートできた正君は、感激して彩にしがみついてきた。これで童貞とはさよならよ。そんな彼が愛おしくて、彩もやさしく抱きしめキスをしてあげた
「あっ、んっ、あ、これが女性の中なんだね。温かくて、気持ちいい」
正君の満足そうな、そして安心した顔を見ていると彩もほんとうにうれしくなってしまい、おまんこをギューッと締め付けてあげたの。すると正君は、ぶるんと身体を震わせて
「あ、すごいっ、最高!」
と言いながら、動き始めたの。
「女の人のおまんこって穴があいていると思っていたけど、肉がぴったり重なり合っていて奥のほうは全然見えないんだね」
言いながら、正君は指をズボッと入れてきた。そしてどうやらピタッと閉じていたヒダを指でこじ開けて、もう1本別の指をインサートしたみたい。
「ああーー、んんんんん.....」
おまんこが熱くなり、身体もうずいてきたけど、彩ばかりがイカされては、ちょっぴりシャクよね。だから、彩も負けずにがんばることにしたわ。
彼の足をグイっと引き寄せて股の間に顔を近づけると
「あっ、これってシックスナイン?」
「そうよ、指と口でお互いのあそこを愛撫するのよ。どちらが先に音を上げるか競争よ」
正君のおちんちんは大きくなっていたけど、童貞ちゃんでまだ使っていないせいか、先端のほうは、相変わらずのっぺりしている。
そこで、根元の皮を左手でグッと手繰り寄せると、先端がめくれていくらかキノコっぽくなってきた。そうしておきながら、右手で輪をつくりしごいてあげると
「あーー、彩さん、気持ちいい」
正君は鼻にかかった声をあげ、一瞬彩への愛撫がおろそかになったわ。
でも気を取り直して、彩を再び攻めてきたの。
指をズコズコと激しく出し入れして、もう2本だか3本だかわからない。
その上に、クリトリスを舌でころがしたり、激しく吸いたてるので、感じすぎて彩のおまんこはもうぐちょぐちょに
「あーーっ、いいーっ、またイキそうよ。正君早く来て、入れてーー」
シックスナインから向きを変えて、彩の上に乗ってきたわ。
でも、童貞ちゃんなのね。自分の大きなおちんちんを彩のおまんこに入れようするけど、まるで闘牛のように突進するばかりでうまく入らないの。
「あれっ、うまく入らないよ、どこ、どこなのー」
「おかしいな?指だとわかるんだけど」
正君たら、ブツブツ言いながら、おちんちんでおまんこの上を突いたり、下を突いたりして悩んでいる。そのもどかしさが結構気持ちよくて
(あーん、がんばって、もうちょっと上よ。違うわ、その下よ」
なんて、彩楽しんでいた。
正君のおちんちんを手で持って導いてあげれば、事は簡単だけれどそれじゃ正君のためにならないと思うの。
初体験は一人前の男になる為の試練よ、男と女がドッキングするのがいかに難しい事であるか彼に教えてあげるのが彩の役目よね。
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正君、クリトリスを指でつついたり、なでまわしたりするもんだから、彩は気持ちよくなりもうたまらなくて、お願いしちゃった。
「ああんーーー、そこがいいのっ、根元から先まで撫で上げてーーー」
「えっ、こうすればいいのっ?」
正君、彩のクリトリスの皮をむいて、あらわになったクリを下から上に向けてやさしく指でさすってくれたわ。
「ああーっ、あっ、あっ、いいーーっ、んーーーーーー」
もう彩のからだはとろけてしまいそうに気持ちよくて、おまんこからはラブジュースが溢れだしたわ。
「すごいね。どんどん濡れて、びちょびちょになってきたよ」
驚いて見ていた正君が今度は、両手で花びらを開き、口をつけて
「ぼくの舌がティッシュ代わりだっ」
といきなり、ズルズル音をたてて飲み始めたの。
「あーっ、おいしい。そして、この感触、暖かくて.....柔らかい」
「ああーーーいいわっ、もっとクリちゃんも舐めてーっ」
素直な彼は、彩の願い通りに熱く充血したクリをペロペロと一生懸命舐めてくれた。それだけじゃなくて、口に含んでチューチューッと吸い上げたり、歯先でかるくかじったりするの。
「ああーーっ、いいっ、上手よ。今度は舌を割れ目に入れてェーーー」
すると正君に長い舌が、彩の割れ目に力強く入ってきた。深々とおまんこの奥に潜り込んでは、くねくねと動き回る。
うれいしいことに、彼は彩の要求通りに愛撫してくれるの。
おかげで、彩のおまんこはもう愛液でぐちょぐちょ。
「ああっ、もうダメっ、いくっーー、いくっーー」
押し寄せる快感に負けて、私マジでイッてしまった。
夢心地でウットリしていると、彩の股間に埋めていた顔を上げながら、正君が
「彩さん、もしかしてイッちゃったの?」
「もう!あんまり正君がじょうずにしてくれるから、前戯でイッチャッたじゃないの。この後どうしてくれるの。責任取ってね」
「うん。だいじょうぶだよ」
言いながら、再び彩の花弁を大きく開き、中を覗き込んでいる。
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「ぼく、今度はもっとがんばるよ」
言いながら、正君、彩のブラジャーをはずしたわ。
それほど巨乳ではないけど、88センチのDカップ。
むきだしになった彩の白い乳房を、正君はぎらぎらした目で見つめている。
そして、次には、もう待てないというように私をベッドに押し倒すと、乳房の間に顔をうずめてきたの。
そして、彩のおっぱいのやわらかさを確かめるように指で押したり、左右に顔をこすりつけてきた。
「彩さんのおっぱい、乳首がピンク色でとてもきれいだ。それに、ふわふわしてとっても柔らかくて気持ちいい」
そう言うと、乳首を口に含み、まるで赤ちゃんがおっぱいを飲むみたいに、ちゅーちゅーと音を立てて吸い出したの。
もう一方のおっぱいは彼の指で乳首を揉みしだかれ、すごく気持ちがいい。
「ああ、いいっーーーーー」
彩は正君の髪に手を添えて、
「あっ、んんんんーーーーー」
やがて彼は唇をおなかに滑らせ、おへそに軽くキスをするとそのまま下のほうへ移動。
正君もすでに余裕がでてきたみたい。
体をずらしてパンティにたどり着くと、彼はパンティの上から割れ目をさすり、いきなり顔をこすりつけてきた。
そして鼻をひくひくさせながら、彩の匂いをかぎ始めたの。
「あーー、これが女の人の匂いなんだね。ぼく、初めて嗅いだよ」
彩のおまんこは、おっぱいの愛撫で濡れ始めていた。
「やぁ〜ん、恥ずかしい。正君のせいでこうなったのよ」
早く愛して欲しくて腰を浮かせると、彼はやさしく両手でパンティを脱がしてくれた。
あらわになった彩のあそこを、正君、じっとくいいるようにみつめている。
(彼は今、生まれて初めて女のおまんこを見ているんだわ!)
そう思うと彩、なんだか彼に対してすごく責任を感じてしまったの。
そこで、ひざを立てて脚を左右に開いて、花びらを指先でこじ開け、おまんこの中まで良く見えるようにご開帳してあげた。
「ぼく、おまんこはアダルトビデオで見たことあるけど、彩さんのおまんこのほうがぜんぜんきれいだ。フリルもピンク色で」
言いながら、花びらにそっと触れ、引っ張ったり内側を覗いたり、好奇心いっぱいでいじくりまわすの。そして、見つけたみたい。
「ああっーーー、これがクリトリスだね。ほんとにサヤに入っているんだ。だから”豆”って言うのか」
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この記事がよかったらポチッと応援クリックお願いします。「正君、脱がせて.....」
彩が両手を万歳しながら甘えた声で言うと、彼は不器用な手つきでセーターを奪い、あらわになったブラジャーの胸を、くいいるように見つめている。
ベッドに起き上がって私がスカートのファスナーを下げると、彼もあわててジャケットを脱ぎ始めた。
私がブラジャーとパンティだけになって、ふと正君の方を見ると、彼はちょうどジーパンのファスナーを下げるところだった。
それを見て、彩の中にムラムラと人妻の悪戯心が芽生えたの。
「待って。私が脱がせてあげるわ」
彼の前にひざまずき、ジーパンの上からやさしく撫でる。
「こんなになって、きついでしょう。今、自由にしてあげるわね」
中のおちんちんを気遣いながら、ゆっくりとファスナーを下げる。
すると目の前にテントを張った白いブリーフが現れた。
ブリーフにはすでにがまん汁によるシミがついていた。
「ずっと我慢してたのね。辛かったでしょう」
一気にジーパンとブリーフをひきずり降ろし、私は勃起したおちんちんに手を添え、まずは横からかぶりつき、ペロペロキャンディーのように舌で舐める。
次は、カポッと先端を口に含み、裏筋を舌でなぞったり、頭の切れ目を舌先でペロペロすると、彼はハァハァと荒い息を吐き、体を反らせて
「あーー出ちゃうよ、いくー、やめてー!あーーーー」
彼はのけぞりながら、急いで彩の口の中から引き抜こうとしたけど間に合わず、半分は彩の口の中に、半分は顔にドピュッとザーメンを発射したわ。
まさに顔面シャワーって感じ。
童貞の正君のザーメンはちょっぴり青臭かったけどおいしくいただきました。
「彩さん、ごめん。我慢しようとしたけど、あまりに気持ちよくて.....」
ティッシュで彩の顔を拭きながら、すまなそうに言うの。
「いいのよ、初めてなんだから気にしないで、次は彩の中に出してみようか」
言いながら、彼の股間を見ると、驚いたことにおちんちんは、またビッグになっているの!
若いってすごいのね。

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彩が正君を誘惑してホテルに行く事になったの。
だって、あの後の話で正君が童貞だってわかったから、人妻として筆おろししたくなっちゃた。
「あーー彩さん、好きだー」
ラブホテルの部屋に入るなり、正君は彩に抱きついてきたわ。
そして、口をとがらせてキスをしようとするの。
でも、正面から顔を近づけてくるので、お互いの鼻が当たってしまい、うまくいかないのよ。
「正君、ちょっと待って。ね、そんなにあせっちゃだめよ」
早くキスをしたくて、タコみたいに唇を突き出しているの。
そんな、少年のようなしぐさに、彩は思わずクスッと笑ってしまったわ。
「こうして、顔を少し傾ければ.....鼻がぶつからずにキスできるでしょ」
言いながら、彩がそっと唇を合わせると、彼は強く吸い付いてきた。でも唇は閉じたままで口もとがらせているので、ぜんぜんおいしくないわ。
「口を閉じてはダメよ。少し開いてみて」
正君こんどは、口は開いたけどあせりのあまり歯をガチガチぶつけてきた。
「そうじゃないわ。ちょっと待ってね。いい、じっとしててね。こうするのよ」
かわいい童貞君のために、彩がキスの模範をしてあげた。
彼の頬を両手ではさんで、唇を合わせ、舌を割り込ませてやさしくからめる。
要領がわかったみたいで、正君も彩の舌を吸いながらゆっくり絡めてきたわ。
「あーー、彩さんのキスは最高.....おいしくて甘いよ」
うっとり言いながら、彼はキスを繰り返す。
ロマンチックなキスから、次第にむさぼるような激しいディープキスになっていく。
彼の股間に手を当てるとジーバンが硬く膨らんでいた。
「おちんちんも、こんなになっちゃているじゃない」
私たちはもつれ合うようにベッドへ.....
この記事がよかったらポチッと応援クリックお願いします。彩は23歳の人妻です。
旦那と結婚するために田舎から、東京に出てきてまだ1年ちょっと。
人の多さに、少し慣れてきたところです。
旦那も若くて経済的に子供をつくるのは、まだ先の事で今はお金をためなくちゃ。
昨年の年末もデパートでアルバイトをしました。
彩が配置されたのは、お歳暮の注文承りコーナーでした。
仕事の内容はお客様の相手をしたり、注文伝票を書いたりする簡単なことだけど、とにかく忙しくて、最初は慣れないせいもあって1日でクタクタに疲れちゃった。
閉店時間が来たので、ほっとして帰り仕度をしていたら、
「お疲れさんでした。よかったら食事しませんか」
と声がかかったの。
振り向くと同じコーナーでバイト中の大学生・鈴木正君が、純情そうな白い歯を見せて微笑んでいたの。
もちろん彩はOKしちゃいました。
正君が大学のコンパでよく利用するパブ形式のお店に連れて行ってもらったの。
お酒を飲んでいるうちに気持ちよくなって、人妻の悪いいたずら心が起きちゃった。
初めは、正面に座っていたけどトイレから戻ったときに、彼の隣に座ったの。
今日は黒のミニスカートに淡いベージュのパンストを履いていたんだけど、そのパンストを履いた腿を彼にぴったりくっつけてあげたの。
正君それだけで、びっくりしてこっちを見たわ。
「どうしたの、いつもバイト先では親切にしてくれてありがとう」
言いながら、正君にからだを寄せたの。
こうすれば、襟の間から黒いブラと彩の胸の谷間が目にはいる計算。
「ねえ、正君って付き合っている彼女いるの。」
「えっ、どうしてそんな事聞くんですか... 今はいませんよ」
「そうなの、でもキスはしたことあるでしょ」
「.....」
彩の胸元をチラチラ見る正君の目をのぞきこむように見つめながら、目を近づけたわ。
正君も気がついて私を見たその瞬間に、唇を軽く重ねたの。
こんにちは、まゆです。
実は、まゆはフェラが大好きなんです。
10代から20代前半のころはフェラはあまり好きではなく、セックスフレンドから求められるから仕方なくフェラをしていたのですが、25〜6歳頃からちょっと変わってきました。
フェラが嫌いではなくなり、まゆの方からオチンチンを咥えるようになりました。
まだ勃起していないオチンチンが、まゆの口の中でしだいに大きくなってくる時の感触や、カリのところの舌触りや、先端の口のところの舌触りなどが好きになり、まさにフェラ最高という感じになってきたのです。
そんなまゆは淫乱ですか。
フェラをしながら、相手の様子を見ることもあります。
上目遣いに見られることが好きな人も多く、相手も気持ちよさそうな顔になります。
そうなると、まゆはもっとエッチになって、いやらしい音をたてて、オチンチンを咥えて攻めてしまうのです。
そして、まゆのぼぼも興奮で濡れてしまうのです。
早くまゆのぼぼに入れて、入れて!
何ヶ月ぶりかで、パパと出張に出かけた人妻の私(かすみ)。
無事に会社で今日の仕事を終えた私達は五反田で待ち合わせをしました。
パパの運転する車内では、今夜の温泉街にあるLOVEホテルでのセックスの話題で盛り上がりました。
人妻の不倫なんて最近では、珍しくありませんね。今日もちょっとした、不倫旅行です。
かすみとパパは温泉地の居酒屋で早めに夕食を食べて、ホテルにINして 久しぶりに羽を伸ばしていました。
でも、ホテル到着2時間前に生理がきちゃったのです・・・
かすみは今日という日のセックスを楽しみにしていたのでかなりショックでしたが、パパはそんな事を気にすることもなく、かすみの巨乳を揉み始めました。
生理中という事で、血まみれ承知で始めたのはいいのですが・・・かすみも主婦なので、さすがにベットや床を汚してはと思い、お風呂にマットがあったのでそれを床に敷いていつものように始まったのです。
前日に届いたばかりのバイブを コッソリ持ってきていたパパ。
アダルトサイトの通販で購入したそうです。そして、いつものデジカメとカメラも忘れてはいません。
セックスをハメ撮りされると、かすみは興奮して盛り上がります。
不倫旅行のセックスでは、主人とするセックスより大胆になり、写真とビデオを撮られることで、乱れてしまいます。




















